お昼寝布団

「療育施設に求めること」を保育士さんや役所の方、障害のある子の育てているお母さまにお伺いしました。

 

「少しでも家族の負担を減らしてほしい」

「子どもの荷物が多いと大変」という意見が多くありました。

 

 

 


そこで、お昼寝布団を用意し、オムツを持ち帰ってもらわなくてもよいようにしました。

 

発達に課題のある子を育てるということは、定型の子を育てるより遥かに大変です。

 

私たちは、ご家族をサポートすることが、日々の子ども達の支援につながると考えております。

できる限り、ご家族様もサポートしていきたいです。