児童発達支援


ウィングハート 寝屋川市 緑町
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主な療育内容

療育プログラムは、各提携教室で共有している多くの

データをもとにノウハウを積み重ね、作られています。

 

療育内容の一例を紹介致します。

ICT療育 iPad 自己肯定感

ICT療育は、iPadとプロジェクターを使って、発達障害のお子達が楽しく集中して取り組めるように作られた最新のプログラムです。

ICTを使うことにより、集中力のないお子様も楽しんで取組め、集中できる時間を伸ばしていけます。また、自分の作品が大画面に映ることにより、達成感や満足感が得られ、自己肯定感が育まれます。

人と一緒に頑張ったり、自分の作品を発表することにより、成功体験やコミュニケーション能力が養われます。

運動療育 体力強化 感覚刺激

運動療育では、身体を動かす訓練を通して、足裏の感覚刺激をおこなったり、サーキットやストップ&ゴーゲーム・バランスボール・ソフト平均台などにより、体幹・体力を強化し、バランス感覚を養います。

広い訓練室で思いっきり身体を動かせ、ストレス発散できます。

ソーシャルスキルトレーニング 社会性療育 SST

「ソーシャルスキルトレーニング」とは、人が社会で生きていくうえで必要は集団行動や対人関係を上手に営んでいくための技術を習得する訓練のことです。

ごっこ遊びや絵カードを通じて、お子様の課題を盛り込んだ適切な訓練をおこなうことによりスキルを身につけ、成長していきます。

作業療法訓練 巧緻性 手指操作性

作業療法訓練では、お子様に合わせて遊びの中で身体や手先をうまく使うような訓練をおこないます。手先の不器用なお子様には巧緻性を高め脳を活性化したり、言葉の遅い子のしゃべりたい気持ちを育てます。

ソーシャルスキルトレーニング 社会性療育 SST

吊り遊具の揺れや回転により、感覚統合療育の基礎感覚となるバランス感覚(前庭覚)や筋肉・関節の動きの感覚(固有受容覚)を刺激し、感覚のコントロールを身に付けます。

 

       
 

         

 

その他豊富なプログラムを用意しており、

活動自体にメリハリをつけておこないます。

 

ご利用いただいているすべての時間を療育の時間だと考えております。